昨年金沢を訪れた観光客は1,000万人以上。

赤十字ユースボランティアは、2017年から「AEDマップ・プロジェクト」を立ち上げ、観光地周辺のAED設置状況を調べるフィールドワークを実施してきました。

活動開始から2年となる99日(救急の日)、全126件のマップデータを日本AED財団「AEDN@VI」で公開します。

AEDの「見える化」が、観光客をはじめ、多くの命につながることを願っています。

 

AEDN@VI

https://aed-navi.jp/map

【赤十字ユースボランティア(青年奉仕団)】

https://www.ishikawa.jrc.or.jp/volunteer/activities-in-youth