10/27(日)の「金沢マラソン2019」で、赤十字ボランティアがAED隊として、急病人に対応するためコースの巡回などを行いました。

金沢マラソンには、第1回から協力しており、今回が5回目。事前に心肺蘇生、AEDの操作方法などを学んで当日に臨みました。

また、当日はJRC部の高校生がランナーの誘導、観客のはみ出し規制などを行い、大会を陰から支えました。

大会運営に関わったすべてのスタッフのみなさん、お疲れさまでした!

  • AED隊として赤十字ボランティアが活動

  • 自転車でコース沿道を巡回

  • 高校JRCメンバーもボランティアとして参加

  • 参加ボランティアに事前研修を実施