11月15日(日)、「青少年赤十字国際交流」がWeb開催され、石川県でも高校生9名がアジア各国と交流。

互いの文化や活動を紹介した後、
新型コロナウイルスについて「自分たちができること」を、国境を越え話し合いました。

各国でのコロナ対応の違いに驚きの声も上がったほか、
ニューヨークで診療にあたった永井医師への質問機会も。
貴重な経験を、今後に生かしていきます。