11月29日(土)、「日本道徳教育学会第96回大会」がオンライン開催され、白山市立松任中学校の平教諭が、赤十字のコロナ教材を使った授業を報告されました。

松任中学校では、今年5月に全校生徒797名へ授業を実施
学会へ参加された全国の先生方からもご好評をいただき、「このような取組みを全国で実施した方がいい」との声も寄せられたとのことです。

赤十字では今後とも、学校教育や県民の皆様の一助となるよう、新型コロナウイルス感染症の予防・啓発活動に努めてまいります。

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